クリエイション「スピニング・トー・ホールド」

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猪木追悼で「炎のファイター(イノキ・ボンバイエ)」を聴いていて思ったのだが、

洋楽好きになったのは、少年時代に見ていたプロレスのテーマ曲の影響というのが結構でかい気がする。

「移民の歌」だって・・・

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https://youtu.be/r8hY1jQUoj8

「アイアン・マン」だって・・・

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https://youtu.be/b3-QqGVt-tM

「吹けよ風、呼べよ嵐」だって・・・

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https://youtu.be/mzG6Gsi92ww

もちろん、「スカイ・ハイ」だって・・・

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https://youtu.be/GwLQ9M8sBXs

全部、プロレスで覚えたのだ。

中でも好きだったのが、クリエイションの「スピニング・トー・ホールド」。

言わずと知れたザ・ファンクスのテーマ曲だ。

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洋楽じゃあないけどね。

https://youtu.be/hTgpladK0kk

この曲を小学生時代に好きになったので、その後ジェフ・ベックの「ブロウ・バイ・ブロウ」を好きになったのも当然といえる。

竹田和夫のギターによって、ジャズ・ロック/フュージョンの土壌が小学生の時に既にできていたのだ。

ありがたや、プロレス、ありがたや・・・。








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