エリス・レジーナ「人生のバトゥカーダ」

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ガル・コスタの訃報をきっかけに、最近またブラジルにはまっています。

今日引っ張り出してきたのは、エリス・レジーナの1974年作品「人生のバトゥカーダ」。

30歳を目前に脂の乗り切ったエリスが、ジョアン・ボスコ、ミルトン・ナシメントら新進気鋭の作家陣の楽曲を貫禄たっぷりに歌い上げる。

ヴァラエティに富んだ楽曲の中でも、ジョアン・ボスコ作のグルーヴィーな「海のメストリ・サラ」がお気に入りです。





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