キャンディ・ダルファー「SAX-A-GO-GO」と「SAXUALITY」。

IMG_5769.JPG

大晦日に聴いているのは、昔ハマったキャンディ・ダルファーの「SAX-A-GO-GO」と「SAXUALITY」。

まだバブルの香りがする景気がいい時代の音楽(笑)。

気分が上がって作業用BGMにぴったり。

父はオランダの大物サックス奏者ダルファー。

彼女は抜群のルックスだけでなくマドンナやプリンスのバックも務めた実力派で、

「SAX-A-GO-GO」にはメイシオ・パーカーやタワー・オブ・パワーも参加しています。







この記事へのコメント

2022年12月31日 14:55
90年代キャンディ・ダルファーのライヴに行くチャンスがあったのに、仕事の都合で当日行けなくなったことがありました。
アーティストとしても好きですが、女性としてもかなり魅力的に感じていたので、今も後悔しています。。
カナ穴金
2023年01月02日 11:06
名盤!さん

キャンディ・ダルファー魅力的ですよね。実は私もルックスから入りました(笑)。「SAX-A-GO-GO」のCDは当時タワレコのエンド平台で山積みされていて、完全にジャケ買いです。